家飲みのお供に「きのこの缶詰」はピッタリ。腸活・菌活にも効果的なんだって

モノ
プレスリリースより

「そんなにモリモリ食べたいわけじゃないけど、ちょっとつまみたい……」

家飲みしていると、おつまみが欲しくなりますよね。

最近は、コンビニなどでもおつまみ缶詰が充実していて、和洋中エスニックなど、いろんな趣向のおつまみを手軽に楽しめるのは嬉しい限りです。

信州のきのこ総合企業から「おつまみ缶詰」が登場

ホクトが公式オンラインショップで発売した『信州産きのこのおつまみ缶詰』は、商品名の通り、厳選した信州産のエリンギと一番採り生どんこを使用した缶詰。

プレスリリースより

1缶に100グラム以上のきのこが入っていて、試行錯誤の結果「こだわりのプリプリ食感」を実現しているそう。

プレスリリースより

米みそベースでにんにくたっぷり、豆板醤がアクセントになったパンチのある味付け「にんにく味噌」と、刻み生姜をたっぷりと入れた甘辛の味付け「生姜醤油」という2種類がラインアップされています。

おつまみとして嬉しい特徴とは?

家飲みでおつまみを食べる時に気になるのが、摂取カロリー。

プレスリリースより

『信州産きのこのおつまみ缶詰』は、にんにく味噌味が1缶69kcal、生姜醤油も1缶101kcalと、とても低カロリー。罪悪感なしが嬉しいですね。

しかも、食物繊維が豊富に含まれているので、腸活にも効果的。

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さらに、味噌も醤油も発酵を利用(そういえば、お酒もそうですね!)した調味料ということで、菌活にも役立つのです。

きのこって何からできているか、知ってますか?

菌活といえば、きのこは何からできているか、知っていますか?

きのこは何からできているのでしょうか? 答えは「菌糸(きんし)」です。きのこは、微生物の真菌類がつくる糸状の菌糸が集まって塊状になったもので、例えばシイタケの柄を縦に裂いて、それを顕微鏡で見ると、長い菌糸がぎっしりと並んでいる様子を見ることができます。かさの部分も同様で、シイタケは全部「菌糸」でできているのです。

そう、答えは「菌糸」。上記は、農林水産省のサイトから引用しました。

きのこは菌類の一種で、具体的には「カビの仲間」なんだそう。

そう聞くと「ちょっと気持ち悪い……」という人もいそうですが、免疫力維持やダイエット、美肌、ストレス対策などにも効果的だとか。心強い健康サポート食材なんです。

日々の食生活に、積極的に取り入れていきたいですね。

プレスリリース

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